初期ハードウェア・コンフィグレーション

出典: くみこみックス

版間での差分
最新版 (2009年2月23日 (月) 02:37) (ソースを表示)
M (1 版)
 
(間の 1 版分が非表示です)
4 行 4 行
<br>
<br>
<br>
<br>
-
【出典】Interface編集部 編;組み込み技術用語集,Interface 2007年8月号 別冊付録,CQ出版社,2007年8月.
+
【出典】宮崎 仁;ARM用語集,デザイン ウェーブ マガジン 2008年6月号 別冊付録,CQ出版社,2008年6月.
<!-- 【著作権者】宮崎 仁氏 -->
<!-- 【著作権者】宮崎 仁氏 -->
<br>
<br>

最新版

初期ハードウェア・コンフィグレーション(しょきハードウェア・コンフィグレーション)

 コンピュータ・システムをリセット(パワーONリセットを含む)状態から起動するとき,初期ハードウェア・コンフィグレーション,システム・チェック,OSブートの3ステップの処理が必要です.初期ハードウェア・コンフィグレーションは,OSブートに必要な最低限のハードウェア設定を行います.その中には,プロセッサのモード設定,メモリ・マップの再構成,プログラムが外部記憶からロードされる場合は外部記憶装置の初期化などが含まれます.

【出典】宮崎 仁;ARM用語集,デザイン ウェーブ マガジン 2008年6月号 別冊付録,CQ出版社,2008年6月.

表示