ハッシュ関数(ハッシュかんすう)
与えられたデータから,そのデータを代表する値を抽出・生成するために使用される関数をハッシュ関数と呼び,生成された値をハッシュ値と呼びます.暗号化や誤り検出などの用途に用いられます. 【出典】宮崎 仁;ARM用語集,デザイン ウェーブ マガジン 2008年6月号 別冊付録,CQ出版社,2008年6月.